今回ピクル対克己の死闘は極限の戦いとなった
超音速ともいえぬ克己のマッハ拳をピクルは受けてたった
克己の手足はボロボロになり砕けて再起不能状態
それでもピクルを原始時代最強のオスを倒すために克己は渾身の一撃をピクルに浴びせるも原始時代最強のオスはいとも簡単に立ち上がってきた
もはや克己のバキシリーズ最強ともいえるマッハ拳を止められてしますと後はどんな技でピクルを沈めればいいのかわからない状態
ピクルってどんだけタフなんて話しやしどんだけの攻撃をしたら倒せるのかっていう話し
克己もいままでのセオリーどうりにピクルに敗れたので喰われてしまう僕はもう克己はダメだろうと諦めていた・・・・
しかし、ピクルの中で異変が起きた
過去の戦友たち、例えば恐竜たちはあえなくピクルに食されていたが今回ピクルは克己を見逃した
ピクルも克己がこの小さな体で自分に向ってきてその小さな体で最強の技を繰り出し自分を追い詰めたことに敬意を払ったのだ
ピクルのいままでの感情とは裏腹に克己に対しての尊敬の念が感じられた
次回ピクルの次なる敵は誰になるのか楽しみでしかたない
克己の無念を晴らすをはいったい誰なのか
僕はなんとなくバキに期待している。今度はバキに克己の無念を晴らしてほしいところだ
ピクルを倒し次は偉大なる父親ゆうじろうをコテンパンにやっつけてほしいな
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いやいやいや!?
先々週コイツ寝たやん!?
「コイツ放っておくと何か自爆するしwww」って寝てたやん!?